一人目の男性操縦者こと織斑一夏が現れて一つの月が流れた。新たな男性操縦者を探そうと躍起になっている各国だが見つかる様子もなく辟易していた頃にさらに一人反応が見つかる。
その少年の髪はボサボサでダサいメガネをかけた一般水準の体つきをしている見た目が最悪以外はどこにでもいる平凡な男子だったが、とある武器を宿していた。しかしそれは本人も知らない。


※諸事情により、打ち切りです。
※また、誤字や言い回し訂正で以後更新は最終回を足すくらいです。
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