もし1㍉も乙女ゲーを知らないアタシが悪堕ち転生をしちゃったら?
作者:ぴんぽんだっしゅ
原作:オリジナル原作
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 堕転生 復讐劇 悪女 悪魔 キモ男 チート 何故かモテる その内最強 覚醒 斜陽の帝国
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気付いたら禿げ面の旦那様が居て、少女に転生してました、アタシ。 えー、えーと、死んだいきさつもどうしてここに居るかも解りません。 やがて、転生先の器であるお姫様の記憶が流れ込んで来て──全てを悟ったです。 ここって同級生に布教された乙女ゲームの世界じゃん。 布教されたけど、横で見てただけでお腹一杯だったアタシ。 プレイ経験無いけどどうすればいい? ───※なろうと同時掲載してます
- 気弱な小さな女の子に転生したらこうなった。
- 心の、奥には、闇が棲んでいる少女に。
- 公爵さまはゴミでいいんだって。
- 運命の選択を。
- 腐って、腐り切ってても公爵。
- ふつー、ならこう思うでしょ?かわれるならかわります。
- がっこうにいくことにきまりました。
- 魔法が使えたら凄くね?って思った時もありました。
- なにか起きないはずないよね、アレッ?起きないはず……アレーッ?
- 食堂そして、屋上はデフォでした。
- 反逆の軌跡
- ふつーの授業とはこういうものだったっけ
- やたらキラキラした少年がしつこい。
- え、遠足って…………こんなじゃ無い方がいい
- 貴族の嗜み
- 契約すればすぐに使えるって携帯電話みたい
- ……アンタってほんとポンコツね。
- 灼ける
- 当年11才のお子さま、なんだもの。
- 泥沼にどっぷり腰まで
- お茶会にお呼ばれ。
- へんな奴と友達?になりました。
- アタシの屋上は、べすとぷれいすはこんなじゃない。
- ロエリュー。
- 広がる戦火
- ガリガリとペンを走らせている最中のノートを奪うのは可能だと思えるだろうか?
- 実にいい笑顔だ。このままスクショにしちゃいたい。
- それは著作権の微妙な壁があるんで……やめてもらえませんか。
- うへへ、アタシは怪しい本ですよー、触っちゃやーよーってね。
- これってあれですかー?犯人を発見してみれば知ってる人ってやつ。
- みすみすご飯になったりしないんだからね。
- 昔の映画でこんなのあったな、そーいえば。
- 魂だけでふわふわ浮いてるみたいな感覚だった
- もう君たちの策はこれでお仕舞いかな?