ガンランスの話をしよう。
作者:はせがわ
原作:モンスターハンター
タグ:オリ主 アンチ・ヘイト ガンランス コメディ 独自設定 ガンス=悪の世界 メンズナックル語録 MHXX時代 鬱エピソードあり
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「ガンスが俺に“もっと輝け“とささやいている……」
みんなの嫌われ者、“ガンランサー“
PTでは砲撃を迷惑がられ、逆に撃たずに戦えば「ランスでいいじゃん」と蔑まれ。
低い火力、動きは鈍重。死ぬほど難解な操作。
おまけに斬撃の威力には、さりげなく3~5%の下方補正がかかっている!
集会所に入れば即座にキックされ、狩りに行く事すらままならない。
だって、荒しが担いでいるのは、いつだってガンランスだもの!
ガンランサーが入って来たら、とりあえずキックだ!!
そんなガンランスを愛するひとりの乙女が、ある日、笛使いの少年と出会う――――
「来いよ、どこまでもクレバーに抱きしめてやる」
※注意!※
作者はガンランスLOVE! もう水と空気とガンランスがあれば生きていけそう!
そんな銃槍一筋300年の狩人ですが、当作品には設定上“ガンランサーを貶める発言“が多々登場します。
当作品はコメディですが、もし心からガンスを愛し、ガンスが貶されている描写にはとても耐えられないというイケメンナイスガイな方は、どうか観覧にはご注意下さいますようお願い申し上げます。
みんなの嫌われ者、“ガンランサー“
PTでは砲撃を迷惑がられ、逆に撃たずに戦えば「ランスでいいじゃん」と蔑まれ。
低い火力、動きは鈍重。死ぬほど難解な操作。
おまけに斬撃の威力には、さりげなく3~5%の下方補正がかかっている!
集会所に入れば即座にキックされ、狩りに行く事すらままならない。
だって、荒しが担いでいるのは、いつだってガンランスだもの!
ガンランサーが入って来たら、とりあえずキックだ!!
そんなガンランスを愛するひとりの乙女が、ある日、笛使いの少年と出会う――――
「来いよ、どこまでもクレバーに抱きしめてやる」
※注意!※
作者はガンランスLOVE! もう水と空気とガンランスがあれば生きていけそう!
そんな銃槍一筋300年の狩人ですが、当作品には設定上“ガンランサーを貶める発言“が多々登場します。
当作品はコメディですが、もし心からガンスを愛し、ガンスが貶されている描写にはとても耐えられないというイケメンナイスガイな方は、どうか観覧にはご注意下さいますようお願い申し上げます。
- 千の言葉より残酷な“ガンランス“という説得力。 (改)
- 鈍く光るガンランスが、「お前を愛す」と叫ぶ。 (改)
- お前を抱きしめるための暖かさを手に入れた。 (改)
- 迷うな! 悩むな! ガンスという正解だけを見ろ!! (改)
- 軽く番外編なのは、ガンランスが無敵すぎるからだ。 (改)
- お前の失った愛の全てが、ガンランスにある。 (改)
-
Epilogue&番外編
- 明日が見えなければオレのガンランスに付いてこい。 (改)
- なぜ天はガンスという武器をエコヒイキするのか…? (改)
- 走り続けることでしか報われぬ生き方がある。 (改)
- このまま朝までガンスを抱き寄せて過ごそうか。 (改)
- お前がガンスを見つめる時、ガンスもまたお前を見つめている。 (改)
- ガンランスの美学は隠れキリシタンの信仰に似る。 (改)
- 吹き飛ばせ! この星ごとヤツを!! (改)
- 俺の行先? このガンスにでも訊いてくれ。 (改)
- 朝までに何回KISSして欲しいか、決めとけよ。 (改)
- ただ咲き誇れ、この左腕に輝く人口の薔薇。 (改)
-
特別編、茨の海
- その1 (改)
- その2 (改)
- その3 (改)
- その4 (改)
- その5 (改)
- その6 (改)
- epilogue 茨の海 (改)