秘封倶楽部の2人が紡ぐ、数多くの話。
食を求める。
稀にオカルトや、忘れ去られた幻想も。
あるいは2人でのんびりと。
そんな2人の、新たな日常。
※本作は「秘封道楽 〜少女達の食探訪〜」の続編となっています。
本作だけでも充分読むことは可能ですが前作をお読みいただくとより楽しめるかもしれません。
前作よりもシリアスの比重が多めです。
食を求める。
稀にオカルトや、忘れ去られた幻想も。
あるいは2人でのんびりと。
そんな2人の、新たな日常。
※本作は「秘封道楽 〜少女達の食探訪〜」の続編となっています。
本作だけでも充分読むことは可能ですが前作をお読みいただくとより楽しめるかもしれません。
前作よりもシリアスの比重が多めです。
-
case0 秘封倶楽部
- プロローグ (改)
- 変わらぬ日常、波紋1つ
-
case.none
- 冬の最終兵器
- 黒帽子のトナカイ
- サカイメマイリ
-
case.1 目覚メ
- 瞳に映る違和感 (改)
- 私達なり、その日に
- 揺らぎに映る影
- 伝統のあるやもしれぬもの
- 眼前に立つは
-
case.2 幻想を語るモノ
- 菫子という少女 (改)
- 夢の少女、現の女
- Who are you…?
- まるで地獄のような
- 瞳に映る毒
- まるで楽園のような
- 夢の郷 (改)
-
case3.背中合わせの視界
- 休日
- 幻想への鍵を (改)
- 現世の眼
- 夢想の瞳 (改)
- 触れられないモノ
-
case4.侵食する幻想
- 得たもの、失ったもの
- かつて、私は。