このプラネテューヌに、女神を支える立場において教祖と対をなす「女神補佐官」という役職があることは割とよく知られている。
これはそんなプラネテューヌの女神補佐官であり、人間と人工生命体とのハイブリットである「ギンガ」と彼が仕える女神「ネプテューヌ」たちの可もなく不可もない、いや少し不可かもしれない日常の物語である。

続編スタートです→ https://syosetu.org/novel/251353/


初投稿です。
ネプテューヌが好きなのと2次創作をやってみたかったのでやりました。
初投稿ゆえ文章とかが変かもしれないので、ここわかりにくいとか、こここうしたらいいとかありましたらお気軽に申し付けてください。
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