原作11~12巻位からの設定です。
オリジナルな感じで進みます。
小鳥遊と伊波。お互いに良い感じで意識し始めた頃。
ある日、小鳥遊を殴ってしまう伊波。だがそれは「いつも通りの出来事」では無かった。当たり所が悪かったそのパンチは小鳥遊を病院送りに。事の重大さに伊波は改めて自分の病気と真剣に向き合う。そんな伊波を心配する小鳥遊は伊波の病気を本気で治す決意をする。それは、伊波に対する今後の付き合い方も含め必要な事だと思ったからだった。そんな矢先、今度は伊波の方が倒れてしまう。迫り来る問題を対処しながら小鳥遊は、自分自身の伊波への向き合い方もまた、自問自答する。
オリジナルな感じで進みます。
小鳥遊と伊波。お互いに良い感じで意識し始めた頃。
ある日、小鳥遊を殴ってしまう伊波。だがそれは「いつも通りの出来事」では無かった。当たり所が悪かったそのパンチは小鳥遊を病院送りに。事の重大さに伊波は改めて自分の病気と真剣に向き合う。そんな伊波を心配する小鳥遊は伊波の病気を本気で治す決意をする。それは、伊波に対する今後の付き合い方も含め必要な事だと思ったからだった。そんな矢先、今度は伊波の方が倒れてしまう。迫り来る問題を対処しながら小鳥遊は、自分自身の伊波への向き合い方もまた、自問自答する。
- (1) まどろみの中で (改)
- (2) ファースト・インパクト
- (3) いもうとですもん!
- (4) だって、女の子だもん
- (5) どっちが病人?
- (6) ふつうのデレ……に?
- (7) 小さくないペット
- (8) ほっと、な気持ち (改)
- (9) ずっと見てるわ、親だもの (改)
- (10) 再起の手段
- (11) 自覚と覚悟
- (12) あの頃のように
- (13) 能天気な姫 (改)
- (14) 能天気な姫 2
- (15) いいえ、ただのセラピーです。
- (16) 「シス」ター「コン」トロール
- (17) 今日限りのぬくもり
- (18) 誰れ彼の旅行
- (19) 変化による波紋
- (20) 膨らむ思いと
- (21) かれはてっぺんにいるそうや
- (22) 止まらぬ想い (改)
- (24) やわらかな接触