芸術の階司書のネツァクがキヴォトスに転移した話


僕が先生補佐……ですか?

めんどくさいですね……ですが与えられた立場分の仕事は行いますよ。
L社での贖罪を晴らせるように…
もう誰も失いませんよ幾つやり直してもね……

旧:緑の司書はキヴォトスの先生補佐

【挿絵表示】

「いろんなタイプの男の子」というので今作のネツァク(イメージ)をつくって見ました


(自我注意)
低評価つけられると自分躁鬱なるんで勘弁してくだしあ……
せめて感想に理由を!?理由をくださいまし!!
途中からのメインストーリー脱線や作者の妄想や前、あとがきでの自我放出が赦せない方や理由なしで低評価してくる方は用水路プカプカローラン君みたいにします(決意)
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