千年に一人の天才魔道士はバブみエルフに飼育されるようです
オリジナル:ファンタジー/コメディ
タグ:R-15 神様転生 転生 コメディ 上位者 おねショタ 溺愛 ラブコメ エルフ
▼下部メニューに飛ぶ
ボーナスをもらって転生できると言われ、せっかくだから千年に一度の天才魔道士に転生。
しかも転生先は働かなくても食っていけるし、生きてるだけで美女にチヤホヤされる世界!
これはもう人生イージーモードと思いきや、人間はエルフに飼育される存在になっていて……。
人間さんは生きているだけでカワイイ(ハート)と甘やかしまくるエルフVS絶対にわからせてやりたい天才魔道士の戦いが今始まる!
果たして天才魔道士は自分の才能をエルフどもにわからせてやることができるか!
急げ、人間の寿命はほんのわずかしかないぞ!(80年)
- 第1話「そんなうまい話があるわけもなかった」
- 第2話「転生魔道士らしく幼少期からの特訓でもしてみるか」
- 第3話「私は幼い頃から自分のことは自分でできた」
- 第4話「私ほどの天才ともなれば同年代にチヤホヤされるのも当然のことだ」 (改)
- 第5話「私も幼い頃は女たちに囲まれて息もできないほどだった」
- 第6話「我が知能をもってすればエルフの100年など1年で追いつける」 (改)
- 第7話「この私が下等な人間どもの遊戯に付き合っていられるか」
- 第8話「天才たる私にかかれば、解決策などすぐに思いつく」
- 第9話「私の能力の前には大人すらひれ伏した」
- 第10話「3年の月日を経て、私の肉体はより天才に相応しい物になった」
- 第11話「人が私の才能に嫉妬するのは当然のことだ」
- 第12話「私ほどの逸材がモンスター駆除をやってやろうと言うのだぞ!」
- 第13話「我が力を知らしめる好機が巡って来たようだな……」
- 第14話「私はダンジョン探索者としても一流だ」
- 第15話「旧人類の叡智とやらを案内してもらおうか」
- 第16話「旧人類の残党ごときがこの天才の私に命令できると思うな」
- 第17話「私のもたらした科学文明の前ではエルフも跪く」
- 第18話「私がいちいち女などに心動かされたりなどするものか」
- 第19話「人類最高峰の戦士? 私の相手になるものか」
- 第20話「私ほどの天才に匹敵する人間などいるわけがない」
- 第21話「アルマの手記1」
- 第22話「アルマの手記2」
- 第23話「おい、第2話から第22話のサブタイトル全部私は言ってないぞ!?」 (改)
- 最終話「望みはすべて叶えられた、私は満足だ」
- その後 (改)