本小説は、リメイクを行うことが決定したため未完となりました。
 そのため、没として、ではありますがケジメとして、ネット上に残すことにしました。
 リメイク版執筆にはまだまだ時間がかかると思いますが、その時は
どうか拝読の方、よろしくお願いします。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ