バカテスの世界に転生した神上真也。この世界で仲間と楽しく馬鹿をやって行くと決めた。
これは、小説家になろうに書いた「数多の世界への始まり」から続く世界のひとつです。
これは、小説家になろうに書いた「数多の世界への始まり」から続く世界のひとつです。
- プロローグ (改)
- 1話・・でもプロローグっぽい (改)
- 2話・・すごく中途半端 (改)
- 3話・・ようやくひと段落? (改)
- 4話・・これからどうしよう
- 5話・・・俺の戦い(執筆)はここからだ
- 6話・・直接剣もってバトルするものいいけどこんなバトルもしたいと思うのは俺だけじゃないはず (改)
- 7話・・勝利の握手とか胴上げってしたことある?俺はない…あ、円陣はしたことあるわ
- 8話・・学生のお昼はテンション上がる
- 9話・・言わないで後で傷つくなら今言って正すべき
- 10話・・10話で此処って…Orz
- 11話・・確かに勝つために作戦とかは立てるだろう。しかし外道に堕ちない人としての尊厳がある範疇でだ。
- 12話・・ここをブレイクしたいと思うのは俺だけじゃないはず
- 13話・・普段笑顔だったりあまり感情とか出さない人ってストレスとかたまってるのかな?
- 14話・・人の気持ちを踏みにじるやつは徹底的にぶっ潰す
- 15話・・後悔してもいい。それが反省となり未来へとつなぐことができるのなら
- 16話・・何事もクライマックスになってくるとテンションが上がる
- 17話・・自分で決めた道、間違いだと思うまで貫き通せ (改)
- 18話・・やっと終わった!…っていう時に面倒事がくるとすっごく悲しくなるよね
- 19話・・後日談みたいなものだし番外編でもよかったかも
- 20話・・本編しようか番外編しようか悩んでます(あとそろそろ別の小説書くか悩んでます)
- にじファンで書いた番外編1 (改)
- にじファンで書いた番外編2
- にじファンで書いた番外編3
- 21話・・デートって楽しいかな?自分は1人の方がいいな。べ、別に羨ましくなんかないんだからね!