ユイとお別れして、
あの町から引っ越して、
この街にやって来た。

この街でも、不思議なことが起こるけど、
それは、どのまちの夜でも、一緒なのかな。




主に、あの町から引っ越してきた、わけあり少女のお話。

このお話は、片腕の少女ハルとその深夜廻りを淡々と画くものです。
過度な期待はしないで下さい。

※御都合主義で構成。

書きたくなったら書くので確実に亀更新です。
思いつきで書くこともあるので地雷注意。

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