都立 神山高校 全日制に通う 木原天成という、
神に選ばれた天才と称する男がいた。
そんな、彼には、一つ下の後輩である、
草薙寧々という、腐れ縁がいたのだった。
そんな、木原天成と草薙寧々の日常と学校生活が、
幕を開けようとしていた!

プロセカ小説シリーズ 第八弾です。