アフターシンエヴァとしてのものです。
ネオンジェネシスから3年後。
加持リョウジ君がクレイディトで働いて、
街に住むシンジ、マリ、村に住む、アスカ、ケンスケ。
両親の存在を知らされ、親の存在を認識しつつ、
街で同じ年の女の子と男の子に出会う、
そんな話です。
Pixivに投稿済み。
ネオンジェネシスから3年後。
加持リョウジ君がクレイディトで働いて、
街に住むシンジ、マリ、村に住む、アスカ、ケンスケ。
両親の存在を知らされ、親の存在を認識しつつ、
街で同じ年の女の子と男の子に出会う、
そんな話です。
Pixivに投稿済み。
- 壱 『キックスタート」
- 弐 「加持リョウジの仕事」
- 参 『こんばんは』
- 四 『いない親がいた話』
- 五 『君の名前が知りたい』
- 六 『就職先に変な人』
- 七 『悪友』
- 八 『どうしたっている親の話』 (改)
- 九 『お腹とお墓』
- 十 『大事な場所』
- 十一 『きっと君は』
- 十二 『大人が抱えるもの』
- 十三 『拳の傷』
- 十四 『じゃあなは』
- 十五 『教育的』
- 十六 『村の宴会』
- 十七 『作戦会議と思春期』
- 十八 『また、サクラの家』
- 十九 『いろいろ複雑いろいろ単純』
- 二十 『教育的弐』
- 二十一 『月明かりの下の屋上で』
- 二十二 『祈念碑式典』
- 二十三 『はじめて世界と母を見た日』
- 二四 『お酒のせい』
- 二十五 『最後に、もう一度だけ、キスをして』
- 二十六 『おまけを君に』