1人遊びが得意な高校生、日隈橙はクラスメイトに頼み事ばかりされるがそれをゲーム感覚で楽しんでもいた。
日隈はある日、高校にずっと来ていなかった同級生の能登來暇や謎の新鋭プロモーター『琥珀』と出会い、様々なところでゲーム作りに巻き込まれる。
楽しみたい、楽しませたいと思ったら止まらない少年の思いがゲームとして形になった時……日々は動き始める!
※この小説は一部AIを使用しています。
※前作『悪の柊七姉妹』と同じ世界観ですが前作を見なくても問題ないですし、次作を見る時にこの作品が必修ということは多分ありません
日隈はある日、高校にずっと来ていなかった同級生の能登來暇や謎の新鋭プロモーター『琥珀』と出会い、様々なところでゲーム作りに巻き込まれる。
楽しみたい、楽しませたいと思ったら止まらない少年の思いがゲームとして形になった時……日々は動き始める!
※この小説は一部AIを使用しています。
※前作『悪の柊七姉妹』と同じ世界観ですが前作を見なくても問題ないですし、次作を見る時にこの作品が必修ということは多分ありません
- GAME1『リスタートだ』
- GAME2『譲れねえ』
- GAME3『わけわかんねーくらいがちょうどいい』
- GAME4『はじめまして!』 (改)
- GAME5『設定に恋してる』
- GAME6『夢のない善意と自覚のない悪意』
- GAME7『Bの魔術師』 (改)
- GAME8『じゃんけんパズルを極めて』
- GAME9『じゃんけんVSバルバVS…?』
- GAME10『衛星のブルー!』
- GAME11『遠い銀河に名作を馳せて』
- GAME12 『未だに貴方を独り占めしたい』
- GAME13『立崎学園の七夜』
- GAME14『ねえ、のとさん』
- GAME15『創造する者が常に正しいと書いて創勝者』
- GAME16『=二次創作』
- GAME17『フシギの国のスズラン』
- GAME18『温泉旅館だよ!全員クリエイター!』
- GAME19『赤嶺をハントせよ』
- GAME20「世界ができるまで」
- GAME21『踏ん切りつけて、いざ』
- GAME22『コンテンツショック到来』
- GAME23『またどこかで』
- GAME24『作ることをあきらめない者たち』
- GAME25『不在の亡霊と戦う者たち』
- 最終話『日隈橙、終幕』 (改)