神様のせいで死亡した少年が向かった世界はゼロの使い魔だった。
このお話はエムペにも書いてます。
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| プロローグ | |
| 誕生会の準備 | |
| カトレアの誕生日 | |
| 力に負わされる責任 | |
| 故にその姫は不名誉で呼ばれる事がある。 | |
| 王宮での会話 | |
| 人はそれをツンデレと呼ぶ | |
| ベギィッとへし折るかの如く | |
| 1度捕まえたその手は | |
| 主人公が勝つとは限らない | |
| 紙の中の世界じゃないんだ。 | |
| その手が届くならば、 | |
| 間に合ってくれ | |
| 自分の罪を数えろ | |
| 予測も付かない出会い | |
| 蟹の涙 | |
| オーク鬼討伐前編 | |
| オーク鬼討伐中編 | |
| オーク鬼討伐戦後編 | |
| その頃のアンリエッタ姫は | |
| もう一人の黄金 | |
| 黄金の羊の恐怖 | |
| 人馬と姫の図工 | |
| 立ち上がる牡羊 | |
| 黒の星? | |
| 熊と矢の暗殺事件 | |
| エルフへの留学旅行 |