これまで死闘をかいくぐってきた黒崎一護が、もしデート・ア・ライブの世界へ飛ばされてしまったらどうなるのかを書いてみました。一護と士道が主人公として共存します。一護の設定は千年血戦篇が終わったあとになります。そして一護半オリ主化とチート化してしまうと思いますので注意してください。拙い表現力と文章力しか持っていませんが、ぜひ読んでみてください。


ちなみに、作者がデート・ア・ライブの精霊の中で好きなのは八舞耶具矢です。
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