かなり前のある日、家に帽子をかぶった変な女が二人いることに異変を感じ、なんとしてでも元の場所へと戻りたかった祐介。だが、家があるべき所に無かったことがわかり、祐介は観念してその2人と一つ屋根の下で暮らすことにした。
- #0 夢かもしれない幻想入り (改)
- #1 Are you from?
- #2 衣玖の素性 (改)
- #3 2人の日常 (改)
- #4 天子の才能 (改)
- #5 迎え幻想郷 (改)
- #6 やられたわ (改)
- #7 野宿の苦悩 (改)
- #8 人間の里で (改)
- #9 神々し幻想 (改)
- #10 天空の屋敷
- #11 宿敵の準備 (改)
- #12 沈黙の衝撃 (改)
- #13 病みと倦怠 (改)
- #14 別れと再会 (改)
- #15 無人の玄関 (改)
- #16 生死の選択
- #17 激痛の彼方 (改)
- #18 天子の想い
- #19 EpilogueⅠ (改)
- #20 epilogueⅡ
- #21 夢 想 帰 還 (改)
- #22 夜の公園を (改)
- #23 さようなら
- #Final 結局夢だったかもしれない幻想入り
- #18 夢から覚めたかもしれない幻想入り