真・恋姫†無双〜李岳伝〜
作者:ぽー

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感想

笛のうたかた 2019年07月27日(土) 13:46

矛盾の報告です。

>102話
>「鳳統殿、なぜ私がここにいるとお思いですか?」
>あわわ、と口ごもり、あれほどの激流の中でも失わなかった帽子を再び目深にかぶり直しながら、鳳統は答えた。
(13行省略されています)


(Good:1Bad:0) 108話 報告

ぽー 2019年08月18日(日) 02:39

そうなんです!!すみません……以前もご指摘頂いてるんですが「あああああ」となって手がつけられてません。な、直します…!

追記
遅くなりすみません! 修正いたしました、ありがとうございました!


のちとな 2016年12月06日(火) 14:04

李岳殿と趙雲殿のやりとりがこれほどホッとするものだとは思ってなかった…
本心を隠したがるというか、なんとなくこの二人は似てる気がする。
似てるって話が私の思い違いだとしても、とにかく旧知の友ってのはいいですな。
この先の李岳殿が洛陽の二の舞にならないことを祈る。難しいとは思うけど。

それにしてもやっぱり謀略は良くない。寿命を縮めて読んでる感が半端じゃない。
まあ書く側はそれ以上に命削ってるだろうなあとほんのり考える平日の午後。
正直「軻比能」の名前が出てきたときは震えたぜ。
異民族を大事にする三国時代は良い外史。間違いないね。
黄耳の旦那も実在する誰かじゃね?などと考えつつ、次回の更新を待たせて頂きます。


(Good:3Bad:1) 108話 報告

ぽー 2016年12月07日(水) 00:23

李岳と趙雲は書いてる側もホッとします。すごく波長が合ってる気がします。お互いひねくれねるからですかね(笑)

陰謀はもっともっと加速します。ひええ。頑張ります。


wakuwaku 2016年12月06日(火) 10:07

大きな陰謀を覆す予感の高まりがいいですね、ゾクゾクします。あと鳳統の純情な感情の発露がおいしい。

>李岳は刀を納めると、かすれた声で息も絶え絶えに叫び続けている少年たちの肩を叩き
>後ろから鳳統も駆け寄ってくる。李岳は納刀すると

納刀の描写が二回あります。状況的に前者が正解でいいのでしょうか。


(Good:0Bad:1) 108話 報告

ぽー 2016年12月07日(水) 00:14

ノー!ダブル納刀!修正いたしました!


nishi 2016年12月05日(月) 23:19

最近の流れは白蓮と出会った頃のエピソードを思い出しますねー
李岳が剣を使うシーンが好きなのもあって読んでてすげーワクワクします

しかしさらっと幼女の涙を拭う李岳さん許すまじ


(Good:1Bad:1) 108話 報告

ぽー 2016年12月05日(月) 23:24

書いてても懐かしい感じです。李岳―趙雲―公孫賛のトリオはすごく書きやすいです。

李岳のいやらしい覇道が無意識に驀進している。


マッキンリー颪 2016年12月05日(月) 19:01

> 書の癖。それを李岳はわずかに掴み取り始めていた。
どちらかというと書の持ち主の癖でしょうかね
具体的に書にどういう内容で書かれているのかは不明ですが、人物や物事の移動や順序などが無感情に書かれているだけならば
その書かれた内容を使って自分だけが成り上がるのか、他人を貶めるのか、あるいは起こりうる目の前の不幸を回避するために奔走するのか
それは全て持ち主の心の持ちようではないでしょうか
まぁ普通に考えて生身の人間が持っていて良いものではなさそうなのは確かですね

でもその尻拭いを他人にさせて全部知ってる者が高みの見物というのはやっぱ癪に障る感じですね


(Good:9Bad:1) 108話 報告

ぽー 2016年12月05日(月) 23:22

田疇の絶望的な願いが端的に現れていると言ってもいいでしょうね。


幻の犬@旧名は赤犬 2016年12月05日(月) 09:12

追い込まれている状況からの逆転はカタルシスがありますよね。相手が悪辣な手段を使ってくるタイプだとなおさら。
特にこのところは狙われた相手が、すぐれた武人で領主であり、普通に善人でもある白蓮さんだったので、敵方へのヘイトも溜まっていて、わずかでも反撃の目が見えてきた今回の展開はとてもも気持ちよかったです。本格的な反撃が決まったらどれだけカタルシスが得られるのかなと、今から楽しみでたまりません。
でも、一番大事なのは作者様のリアルだと思いますので、無理のない範囲で頑張っていただければと思います。


(Good:2Bad:1) 108話 報告

ぽー 2016年12月05日(月) 13:49

久しぶりに李岳が剣を振るった回でもありました。


北国から 2016年12月05日(月) 08:08



 更新お疲れ様でした。神出鬼没が過ぎて、趙雲があたまをっかえる。これは次回以降の公孫賛がもっとアレな顔をしますね。

 かつては娘こそ守れたが母親には死なれた李岳。
(7行省略されています)


(Good:6Bad:1) 108話 報告

ぽー 2016年12月05日(月) 13:48

よく覚えていていただきました。李岳は物語当初の烏桓の悲劇を繰り返させなかったということになります。(軻比能にとってはもちろんずっと悲劇でしたが…)
逆転劇の端緒となるやいなや。


tettu 2016年12月05日(月) 07:09

ヒューーッ
見ろよやつのどや顔を……
こいつはやるかもしれねえ…


(Good:7Bad:1) 108話 報告

ぽー 2016年12月05日(月) 13:46

まさかよ しかし関羽(腕力)には勝てねえぜ


つん 2016年12月05日(月) 07:00

軻比能・はわわと連携した大人ではないか!

星あいてにドヤ顔できる李岳さんにそれに応対した襲撃者の技量も凄い

馬・やっと小娘降ろせた!マッサージに飼葉に塩と砂糖水を要求します


(Good:2Bad:1) 108話 報告

ぽー 2016年12月13日(火) 23:28

お馬さんが一番の働き手だったかもしれません。


大正義こしあん 2016年12月05日(月) 03:53

李岳の無事を知り涙を流す・・・結構親密度が上がっている・・・?
それとも、状況が状況だから安堵しただけ?
なんにせよ、雛里ちゃんぐうかわ。 


(Good:6Bad:1) 108話 報告

ぽー 2016年12月05日(月) 13:45

幼女泣かせた李岳は死ぬ



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