何気ない日常を過ごしていた潺天真に届いた一通の手紙。現実に虚しさを感じていた彼は、つい手紙を読んでしまう。半ば強引に飛ばされた彼と三人の問題児が織り成す物語。

・原作は読んでいますが、間違いがあるかもしれません。
・初投稿なので、至らない点もあると思います。
・主人公無双かもしれません。
・作者はガラスのハートです。温かい目で見てください。

以上のことが「大丈夫だ」という方は、是非見てください!