目を覚ますと白い空間、筒状の部屋に一人の青年はいた。
天龍と名乗る神様に転生をするように頼まれる。彼はそんな頼みを聞き受けると・・・突然開いた穴に落とされ、転生した。


錬金術を持った青年は何を造り、何を見るか。これはそんな話。

「さあ、私達の錬成を始めよう」


#タイトル変更させていただきました。


※作品の見直しをしたところ、幾つかの抜け等があったのでこの際小説の内容の修正、書き直しをやろうと思います。終わり次第続きを更新します。



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