2019年12月から2020年秋までpixivに投稿していたものを移しています。
十二国記の戴国が「白銀の墟……」以降どうなったかを、驍李を軸に想像しております。
なお、「十二国記の戴国メンバーの物語を、日本の平安時代でやってみたらどうなるだろう?」と思ってオリジナル小説を書きました。カクヨムで連載中です。是非お読みいただければ幸いです!!!
「錦濤宮物語 女武人ノ宮仕ヘ或ハ近衛大将ノ大詐術」
https://kakuyomu.jp/works/16816927860647624393
十二国記の戴国が「白銀の墟……」以降どうなったかを、驍李を軸に想像しております。
なお、「十二国記の戴国メンバーの物語を、日本の平安時代でやってみたらどうなるだろう?」と思ってオリジナル小説を書きました。カクヨムで連載中です。是非お読みいただければ幸いです!!!
「錦濤宮物語 女武人ノ宮仕ヘ或ハ近衛大将ノ大詐術」
https://kakuyomu.jp/works/16816927860647624393
- 李斎、新しい職を拝命する。
- 白圭宮は、ウソをつく。 (改)
- 李斎、王の代わりを任ぜられる。
- 李斎、沙包の少女に会いに行く。
- 驍宗、思わぬ特技を見せる。
- 驍宗、李斎に鸞を送る。
- 驍宗、李斎と腕を組む。
- 驍宗、西洋の騎士を気取る。
- 驍宗、沙包の父親を見舞う。
- 驍宗、悪夢を見る。
- 驍宗、李斎の臥室を訪れる。
- 白圭宮は、詮索する。
- 驍宗、李斎と朝を迎える。
- 泰麒、李斎に提案する。 (改)
- 延王、戴に試合に来る。 (改)
- 驍宗、雨に降られる。
- 李斎、白圭宮で涙する。
- 李斎、範にて飾られる。
- 李斎、記憶を喪失する。
- 驍宗、記憶を喪失する。
- 驍宗、李斎と海へ行く。
- 李斎、正頼にからかわれる。
- 白圭宮は、思いやる。
- 李斎、驍宗を下に見る。
- 李斎、幼い初陣を思い出す。
- 驍宗、明晰夢を見る。
- 李斎、故郷で慕われる。