もし胡蝶しのぶが鬼の頸を斬れるようになったら…そして竈門炭治郎が胡蝶しのぶの継子になったら…というお話。

自作の呼吸が出ています。ご注意ください。



本編は終了して、現在はその後のお話を書いています。というか、その後のお話を書くための本編でした。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ