もし胡蝶しのぶが鬼の頸を斬れるようになったら…そして竈門炭治郎が胡蝶しのぶの継子になったら…というお話。
自作の呼吸が出ています。ご注意ください。
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本編は終了して、現在はその後のお話を書いています。というか、その後のお話を書くための本編でした。
自作の呼吸が出ています。ご注意ください。
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本編は終了して、現在はその後のお話を書いています。というか、その後のお話を書くための本編でした。
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本編
- 竈門炭治郎と胡蝶しのぶの関係の始まり
- 新しい継子と新しい刀
- 気持ちに気付く二人
- 呼吸の変化と関係の進展
- 刀鍛冶の里へ
- 絡繰人形と三百年以上前の刀
- 刀鍛冶の里での戦い (改)
- 痣の謎と今後の構想
- 蝶と鬼の共同研究
- 竈門炭治郎の柱稽古 (改)
- 閑話:栗花落カナヲ、我妻善逸の柱稽古
- 柱稽古、薬開発の終わりと休息の半日
- 胡蝶しのぶの柱稽古
- 稽古の終わり、そして仇との邂逅
- 上弦の弐との戦い (改)
- 上弦の参との戦い
- 最後の戦い
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鬼の居なくなった世界
- これからのこと (改)
- 帰省前の逢瀬 (改)
- 出発日の朝
- 生まれた場所へ
- 竈門と胡蝶 (改)
- 帰省最後の日と翌朝 (改)
- 鬼舞辻無惨が欲した物
- 炭治郎十七回目の誕生日
- 青い彼岸花