世に1000のクソゲーがあれば、世に100の神ゲーが存在する・・・・・・はず。
ラグ、フリーズ、バランス崩壊、突然の死、その他諸々・・・・・・・・・プレイヤーに絶望と悔恨を刻み込む数多の闇から解き放たれた、ゲームというカテゴリにおける光。
そんな神ゲーの1つが生まれ落ちようとする時、彼らは何を思ってそれに挑むのか。
「空から透明な死体が落ちて来ない!!」
これは歪んだ世界の少年が、初日勢の仲間入りをする話。

※現在連載休止中
※3月中旬頃に連載再開予定→4月中には何とか・・・・・・
※2025/09/02追記
自身の実力不足を感じてただ今修行中。別サイトである程度人気取れるぐらいにまで成長したら書き直します!
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