ある少女は選択者となった。勿論選択した先の未来も見えていた。それでもその選択をした事を後悔してない。
 しかし、ある日に力があったからこそ「選択して良かった」と言える日が来た。いや、来てしまった。彼女らはその未来だけは見える事は無かった






 何となくで思い付いただけの作品です。本来の話しの内容を見たこと無いので無茶苦茶な作品になるかもです
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ