衛宮士郎はある日、夜の校舎で人ならざる光景を目撃する。そして一度殺されたか誰かに助けられ、一度自宅に帰ると又もや青い槍兵に襲われ命がらがら土蔵に逃げ込みある魔法陣を発動させ、サーヴァントに助けられたところからこの物語が始まる。そのサーヴァントは自身を世界の敵と名乗った。
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