時計塔に身を寄せ、(魔術師としては)平穏な日々を過ごしていたある日、主人公である謙道龍正(けんどうたつまさ)はオルガマリー・アニムスフィアによってカルデアに招待される。彼はそこで、自らの運命と出会う。
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今回のぐだぐだ超五稜郭で景虎さんが好きになり過ぎたので書き始めました。作者は始めた時期が遅く、ぐだぐだファイナル本能寺がプレイできていない為、しっかりと情報を集めてはいますがキャラが少しブレるかもしれません。この世界の景虎さんはこんな感じなんだな、と流していただけると幸いです。Fate/など型月のシリーズにハマって一年ほどのですのでその他原作キャラや魔術に関してもしっかりと情報収集に努めていますが、間違いがあったらすいません。
何か不備があれば出来る限り優しい口調で教えていただけたら幸いです。
プロットはないので投稿が遅かったりします。

──2025/12/31追記──
投稿再開しました。
ただ、投稿の頻度が低くなるか文章量が減るかのどちらかになりそうです。
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