※順次書き直しています(現在~第五話まで)。

 記憶喪失の青年カイトはポッケ村の専属ハンターとして新しい生活を始め、同じくハンターである少女のリンと狩りを通じて成長し、絆を深めていく。
 記憶をたどったその先にはギルドナイトや王立書士隊の存在、そしてとある人物の死があった。

 世界観はモンスターハンター2ndGを基にしてたものです。ハンターの話だけではなく、ギルドナイトや王立書士隊などといった、公式であまり触れられていない部分を、公式設定などから想像しながら書いているものです。つまり多少のオリジナル要素があるので、苦手な方は注意してください。

 ただプレイしているだけでは知り得ない公式設定ですが、とても面白いのでこの小説でその一端に触れていただけるといいなと思っています(知ったかぶりも多いですが)。

 この小説が投稿された初期に読んでいただいていた皆さん、お久しぶりです。
 この度、本小説は設定、ストーリーを改変して再始動しました。また読んで頂けるとうれしいです。

 それでは、拙い文ですが、よろしくお願いします。

※モンスターハンター大辞典 Wiki(http://wikiwiki.jp/nenaiko/)の説明文を一部転用した箇所があります。
※タイトル変更しました(2015/4/21)
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