―――精霊

 人類、ひいては英雄達に加護をさずけ下界のモンスターを一掃するために神々が放った人類の導き手であり、武器だった

 ……しかし、ある時を境に精霊は姿を現さなくなり、人類の前から消えた


 ――そして、幾星霜もの月日が流れ、運命は再び動き出す


 これは、過去の英雄譚にも劣らない、最も新しい英雄譚


 一人の少年と精霊たちが紡ぐ『英雄物語』






 

※処女作で駄文です
 書いてみたかったので書きました。細かに更新できればと思います。
 一応原作通りに進めますが、少し変えるかもしれません。初めてなので温かい目で
 見守ってくださるとうれしいです


 更新がバラバラになってしまうかもしれません
できるだけ早めに更新したいと思います