FF7、ヴィンセント逆行小説です。目が覚めたら、カオス因子とエンシェントマテリア埋め込まれて、意識が戻った後に巻き戻っていた。
逆行ヴィンセントがセフィロス闇落ちルートを回避する話(に、なるはず)
逆行というよりもパラレルワールドに迷い込んだ感じになると思います(FF7ECのFS編がどんな終わりになるか分かっていないので)
【追記】FS編周りの設定は《Chapter6星の記憶》までの設定を元に書いています(Chapter7以降の設定も反映させるかもしれませんが予定は未定です)

BC未プレイなので、BCキャラがよくわかっていません


X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ