・ハリーポッターのやり直し小説となります。
・ダンブルドアアンチ系なので苦手な方はご注意ください。
・ロンやハーマイオニーとの掛け合いはほぼないです。
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どうも、ハリーの伯母のペチュニアです。(作者:Ψ( 'ω'* ))(原作:ハリー・ポッター)

なんか気付いたらハリーの伯母に転生していた!▼とりあえずセブルスとシリウスは拳で分からせました。出会いはそれぞれ違うけど失礼だったからね!!▼※愛情注がれてるハリーが爆誕します٩( ˙꒳˙ )วウェイウェイ


総合評価:710/評価:7.67/連載:9話/更新日時:2026年10月19日(月) 04:36 小説情報

スリザリンの凡人、なぜか闇の帝王候補扱いされる(作者:ノア)(原作:ハリー・ポッター)

ノア・セルウィンは、スリザリンに入る予定の純血少年である。▼野心はない。▼度胸もない。▼特別な才能も、今のところ特にない。▼あるのは、面倒事を避けるための少しばかりの言葉選びと、最初に小さく嫌だと言わないと後でもっと面倒になる、という妙に現実的な処世術だけだった。▼だが、魔法界は面倒だった。▼血筋。▼家名。▼寮の派閥。▼有名人。▼闇魔術。▼そして、見捨てるに…


総合評価:2490/評価:8.31/連載:5話/更新日時:2026年06月13日(土) 07:10 小説情報

Q. もしも1981年11月1日の夜が物凄く寒かったら(作者:階段下から)(原作:ハリー・ポッター)

闇の帝王が滅びた夜、ハリー・ポッターの額に魂の欠片が残された。▼問題は、一九八一年十一月一日の夜があまりに寒かったことだ。▼凍える玄関先で、額の傷に残された魂の欠片は目を覚ますべきでないときに目を覚ましてしまった。▼手はない。足もない。出ていくこともできない。▼殺しそこねた子どもを、生かさなければならない。自分が消えないために。


総合評価:1638/評価:8.53/連載:45話/更新日時:2026年10月29日(木) 23:48 小説情報

闇の魔術大好き少女が認められるまで(作者:闇の魔術連盟名誉会員)(原作:ハリー・ポッター)

例のあの人(ヴォルデモート)の影響なのか、不当に貶められている闇の魔術。▼名前を聞くだけで忌み嫌われるその魔術も、本来は魔法族がもっと便利に、もっと幸せに暮らすために使われるべきもの。▼今はまだ、魔法省の目を避け、地下でこっそり研究を続ける日々。▼けれど、いつか闇の魔術が正当に評価され、誰もがその便利さを認める日を夢見て……▼少女は今日も、無遠慮に魂を弄繰り…


総合評価:2707/評価:8.19/連載:31話/更新日時:2026年09月26日(土) 18:28 小説情報

烏の王冠(作者:西雲)(原作:ハリー・ポッター)

ハリーポッターの世界に転生した主人公。その叡智はどこに行くのか。


総合評価:1610/評価:7.91/連載:8話/更新日時:2026年09月11日(金) 03:53 小説情報


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