エミルとして旅を終えてから何千年という時が経過した。そんなある時、ギンヌンガ・ガップにワームホールが発生し、ラタトスクはそれに飲み込まれてしまう。
 飲み込まれ、気付いたらそこは異世界だった。その世界は『インフィニット・ストラトス』という女性しか動かせない機械により女尊男卑が顕著になっている世界。そんな世界でラタトスクは再びエミル・キャスタニエとして生活を始める。




※こんなのエミルじゃないという方は遠慮していただいた方がいいです。自分でもぶれてるというのは分かっていますので。もし、それでもよろしければどうぞ

2016
10/8 タグ追加、変更

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