とある骨がいた。

その骨は、ギャグとホットドッグをこよなく愛していた。

その骨は、とても弟思いだった。

その骨は、.........殺された。

これは一人の骨が織り成す幻想の物語。







※当小説は「東方project」及び「UNDERTALE」の二次創作作品です。

ネタバレ要素を多大に含みます。
ご注意ください。
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