キャッチコピーからわかる"ふざけ具合"は、ゲームの中のすべてに表れている。
主人公に好意が集まると──世界が滅亡する。
死に覚え系ノベルゲーム。
そんな世界に来てしまった、とある青年のお話。
- シリアス・ストーリーは突然に (改)
- 恩は大騒ぎ (改)
- 恩哀裁断 (改)
- 天使にジェラシー・ソングを (改)
- 好き。 (改)
- ライクライブ (改)
- ラブ・オブ・ウォーター (改)
- ありがとう (改)
- キライバカリ (改)
- アイラブユーで魔法に戻る
- 解放リボン (改)
- 雌伏の煙
- 愛の名は (改)
- 愛し脅し (改)
- キライオネット (改)
- NALUV (改)
- ザ・スーラブ (改)
- 叡智(H) (改)
- 遠い日の忘れ物 (改)
- 裏目裏目裏目 (改)
- いっかいめ (改)
- 悪無き逃走の果て
- 蠢く思惑、轟く当惑 (改)
- 為す術などあるはずもなく、誰かの協力も拒んで (改)
- ここが分岐点。運命と未来の分水界。 (改)
- 幸せな夢を、一時の幻を、切り拓いて行け。 (改)
- あるいは約束された道を断つ標識 (改)
- 存亡と生死のシーソーゲーム (改)
- 終幕 (改)