死んでしまうとは何事か! とどこぞの王様に言われそうなくらい見事に死んでしまったらしい僕は、神様とかいうよく分からない人から、これまた、どこぞの二次小説でありがちな転生とやらの話を聞かされ、断る理由もないし、いざ転生! と思いきや、別世界からの干渉とかが起こって、気づけば、僕は一京のスキルを持つ悪平等と対面してました、なお話。


注意
作者の書き方により、原作を知らないと把握できない箇所が多いかと思われます。特に、登場キャラが多い為、一人一人の外見等の描写は原作を知ってるものとして進めておりますのでご了承を。


あ、後、感想どしどし募集しておりますー。


ちなみにシリーズ予定で略称は悪平等(ぼく)と僕(ぼく)でぼくぼくとか言ってみたりっ←
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ