気が付いたらテンプレ的な感じで真っ白な空間にいた主人公「知らない天井だ……っじゃなくてさぁ!?」目が覚めたら神様、部下の失敗で死んだというので、お詫びに能力貰って頑張って逝って来る!(誤字じゃないはず)アンチは一応で、この小説は人を不快にする表現がかなりあるのと、設定がかなり甘いのを心にいさめてから読んでください、仲間を少しずつ増やしながら原作に向けて主人公を強化して、カオスにする予定の物語です。この小説は7割が勢い、2割妄想1割根性で出来ています。きっと不定期更新ですがよろしくお願いします。この小説はアットノベルス様にも投稿しています。
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