科学が発展した現代に於いて、それでも尚残る神秘の輝き。
これは、そんな不可思議達が消え逝くまでの物語。




※タグの『一部scp・ロボトミ要素あり』というのは、世界観や用語(例えば、『収容違反』・『鎮圧業務』・『認識災害』などなど)を使わせてもらっている、という意味合いで付けています。オマージュなどをすることはあっても、scp財団やProject Moon作品の舞台は使用してはいません。

※タグにも書いてる通り初めて書く小説です。至らない点は多々あると思いますが、どうか生暖かい眼で読んでいただければ幸いです。

X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ