ある日買い物の帰りに拾った手紙に気を取られ周りの不可解な現象に気ずかず死んでしまい世間から化け物扱いされていた少年と問題児たちの物語




注意この小説は作者の多大な自己満足を含みますそれでも良いという方のみ読んでいただければと思います。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ