※この小説は、真選組が大好きな作者が、終わり方に悲しみ、心臓が痛くなってしまって書き始めたモノです。
『原作ブレイク反対!』の方は、閲覧をご控えください。

◇◆◇◆
「こんにちは、君たちの上司です。」――最悪な出会い

「あいつらには苦しんでほしくなかった。」――明かされる真実


「あなたは……あの時の。」
「なんで今まで気づかなかったんだ……」
「あんたが、俺たちを……?」――驚愕の出会い?再会?


「あなた方の幸せを守れることが、私の幸せ。」
「あんたの幸せは、俺たちの幸せでもあるんでィ。」――見える成長



自分を犠牲にしても、守りたいものがあった。
仲間を守れるなら……と。
その選択は間違っていましたか?

「きっと、それは正しかったよ。」

銀魂の原作にもし“こいつ”がいたら……
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