かつて彼は『黄泉路への案内人』と呼ばれ民も、国からも恐れられた。
在る者を助ければ在る者は見捨てる。
死後彼は何を求め闘うのか、誰のために戦うのか。
※処女作なので誤字脱字はあるかもしれません。更新もきまぐれです。
それでも楽しんで読んでいただければ幸いです。

最近アットノベルスさんになぜか入れない状況なので念には念、というより以前ににじファンで投稿していたのですが、閉鎖された教訓を生かしてこちらでも投稿させていただきます。

※この作品には主人公TUEEEEEEEとSUGEEEEEEがたぶんにふくまれてます。
そういうのが苦手、お嫌いな方は戻るボタンを押すことをお勧めします。
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