「マスター。これから、明日のお昼代、よろしくお願いしますね」

一日と一日の狭間にある時間の歪み。その中で起きる亡者の登校。何個か足りない七不思議。月に笑む少女。反転した恋慕。薄青の髪を揺らす、最後の瞬間。無干渉の始まりは、過去の揺らぎと後悔の宴。昼飯代伝奇ミステリー、開幕。

分かる人だけに分かるように書いてます。万人受けは絶対にしないと思います。
書き方に癖があるかもしれない。美少女ゲーのノリで書きます。特殊タグで遊べるだけ遊ぼうと思う。
完結しました。
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