『生きることに必ず意味がある』と語る少年、「碧天 零」は謎の怪奇現象から人を守り死んでしまう。しかし、何故か彼の魂は幽霊として復活し、幻想郷の白玉楼へ送られてしまう。
幻想郷でも謎の怪奇現象が起きていることを知った零は怪奇現象から人々を守ろうとする。だが、幽霊の姿となってしまった彼ではどうすることも出来ない。
そんな時彼の持っていた外の世界の架空のヒーロー、《仮面ライダーゴースト》が使うベルト、《ゴーストドライバー》が謎の光を発する。それに気付いた零は一か八か、仮面ライダーゴーストに変身しようとする………!




「命、燃やすぜ!」





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