あれから、九年後、
小岩井よつばは、高校生になっていた。

都立 神山高校全日制に進学した、
小岩井よつばは、クラスメイトの東雲彰人に
興味を持つようになり、
何かと、彼と関わる日常を送りつつ、
ハチャメチャな、一年間が、
幕を開けようとした!

プロセカ小説シリーズ 第十九弾です。

この作品は、「よつばと」の続編として、
考えた、作品です。
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