インフィニット・ストラトス 白衣の男と白き戦艦
作者:大極光
原作:インフィニット・ストラトス
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー 戦艦 一夏アンチ オリ主は細胞レベルで変態技術者 見ろ! 文才がゴミのようだ! 武装は色んなところから持ってくる 鋼鉄の咆哮 ダンボール戦機 チート クロスオーバーは念の為
▼下部メニューに飛ぶ
1936年、ドイツ第三帝国は新型艦艇の開発に成功する
ドイツはそれを超兵器と呼び、1939年9月、その超兵器をもって連合国に宣戦布告、第二次世界大戦が勃発した。
序盤は超兵器を有するドイツが優勢だったが、度重なる戦闘と沈没した超兵器のサルベージなどで超兵器を解析。
1942年3月には米国の圧倒的な国力で超兵器を建造、戦局は互角になったと思われたが、ドイツは次の手を既に打っていた。
対超兵器艦艇の建造である。
その計画で白羽の矢がたったのがペーパープランで終わっていたシルフィ・リューネブルク級空中機動戦艦の三番艦 ゼーロスである。
ゼーロスが戦線に投入されてからはまた枢軸国優勢の戦局となっていた。
1943年5月9日にイギリスはドイツ軍に降伏、戦局は一気に枢軸国へ傾いた。
そして1945年2月4日 ゼーロスは連合国最後の超兵器 リヴァイアサンを撃沈するために出撃した。
ドイツはそれを超兵器と呼び、1939年9月、その超兵器をもって連合国に宣戦布告、第二次世界大戦が勃発した。
序盤は超兵器を有するドイツが優勢だったが、度重なる戦闘と沈没した超兵器のサルベージなどで超兵器を解析。
1942年3月には米国の圧倒的な国力で超兵器を建造、戦局は互角になったと思われたが、ドイツは次の手を既に打っていた。
対超兵器艦艇の建造である。
その計画で白羽の矢がたったのがペーパープランで終わっていたシルフィ・リューネブルク級空中機動戦艦の三番艦 ゼーロスである。
ゼーロスが戦線に投入されてからはまた枢軸国優勢の戦局となっていた。
1943年5月9日にイギリスはドイツ軍に降伏、戦局は一気に枢軸国へ傾いた。
そして1945年2月4日 ゼーロスは連合国最後の超兵器 リヴァイアサンを撃沈するために出撃した。
-
本編
- 第0話 終わりの始まり (改)
- 第0.5話 前編 艦長室 人物紹介 (改)
- 第0.5話 後編 艦長室 用語解説 (改)
- 第1話 漂泊の戦艦 (改)
- 第2話 学びの地へ (改)
- 第3話 蒼雫の砲火 前編
- 第3話 蒼雫の砲火 後編 (改)
- 第3.5話 艦長室 機体解説 その他
- 第4話 ハシラジマの灯 (改)
- 第5話 中華の刺客 (改)
- 第6話 望まぬ来客 (改)
- 第7話 エーレンの嘆き (改)
- 第8話 ヴァルトフォーゲル家のお買い物 (改)
- 第9話 西洋の地より来たる者 (改)
- 第10話 黒き雨の襲来 (改)
- 第11話 狂気の剣閃 (改)
- 第12話 ヴァルトフォーゲル家+αのお買い物 (改)
- 第13話 晴天の大洋と凶報 (改)
- 第14話 錆びゆく砲、朽ちゆく翼 (改)
- 第15話 陽光は極限と共に 前編 (改)
- 第16話 陽光は極限と共に 後編
- 第17話 1対180 前編 (改)
- 第18話 1対180 後編 (改)
- 第19話 夏だよ! 全員集合! (改)
- 第20話 IS学園の海魔
- 第21話 IS学園の海魔 後編 (改)
- 第22話 不吉なる空襲
- 第23話 最後はエミリアが勝つ!
-
コラボ企画 ゼーロスin艦これ 白衣の男と仮面の男
- コラボ企画 第1話 出航
- コラボ第2話 邂逅
- コラボ第3話 交流
- コラボ第4話 演習 前編
- コラボ第5話 演習 中編
- コラボ第6話 演習 後編