眠りから目覚めた北郷一刀は間を置かずしてひどい頭痛に襲われる。そして思い出した向こうの出来事――三国志時代の記憶。
向こうで出逢った彼女たちに恥じない自分であるために、彼は一つの目標を掲げる。
「後世まで轟くほど、歴史に名を遺す!」

よう実に一刀を突っ込みました。
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