それは、たった一人の物語。
世界の理と闘い、時空の垣根を超え、成し遂げんとする少女のお話。
注意
前作に引き続き、にわかです。本編を勉強し、細かな描写を書けるよう尽力します。しっかりと自身に合う作品かを確認の上、御愛読下さい。
オリ主タグは、一応付けている位のものです。
都度、タグは変更します。
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序章 とある少女
- 印象的
- 対話は大事 (改)
- 苦手意識 (改)
- 強者を倒す心理
- 窮鼠、猫を噛む
- 忌み嫌うは威光
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1章 二粒の異端
- 動機知れずの暴君
- 外の者
- 影る日常
- 至る道
- 理想を求めて
- 茶番の合戦
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2章 無知な少女は笑う
- 勇者との邂逅
- 邪なる母
- くだらない戯言
- 残酷なサービス
- 小さな蟠り
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断章Ⅰ
- 不穏分子
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3章 縁が導く夢物語
- たった一筆を巡って
- 同窓会
- 瓦解する筋書
- 堕天せよ、蹂躙せよ
- 結果と過程
- 狂人、されど思考す
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断章Ⅱ
- 災禍の種、発芽の兆し
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4章 魔王に冒険譚は無い
- 楔を打てば
- 虚ろな繁栄、終末の根城
- 魔王は二人も要らぬ
- 取り留めのない日常
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Lost Archive 独りの死闘、叶わぬ夢に手向けの華を
- 殉礼の鐘は鳴る (改)
- 祈りと赦し
- 審らかならざる罪、粛清の方舟 (改)
- キヴォトス&ゲマトリア共同戦線 Ⅰ
- キヴォトス&ゲマトリア共同戦線 Ⅱ (改)
- 世界への布告