こちらは「古明地さとりは悟り妖怪である」のセルフリメイクになっています。
https://syosetu.org/novel/108137前作を知らなくてもお楽しみいただけます。
古明地さとりは覚妖怪である。
それは当たり前であり普通でありこの幻想郷でも変わらないことである。
一つだけ当たり前でない事があったら、それは本当に正しい姿なのか。間違った姿なのか。歯車はそれでも正しく回ろうとする。
▼ 気がついたらなんか雛鳥になってたんだけど。いや意味が分からん。親鳥は足から目やくちばしまで全身黒いし………あれ?カラスじゃない?▼これは、ポンコツな1羽のカラスが一生懸命生きていくだけの話。▼ おいっ出てこい!!人外魔境に転生させたやつ(涙)▼追記:少しだけ刺激的な描写が含まれる回もあるのでR-17をつけました。苦手な方はお控えください。好きな方は一緒に…
総合評価:585/評価:
/連載:84話/更新日時:2026年07月15日(水) 18:00 小説情報
人里で甘味処を営む家の娘、雨宮澄。▼少しぼんやりしていて、妙に勘のいい少女である彼女には、“見えないものを見つける”不思議な力があった。▼ある朝、休憩中に食べていた団子が一本消えたことから、誰にも気づかれない少女――古明地こいしと出会う。▼「なんで、貴方には私が見えるの?」▼気まぐれで自由奔放なこいしに振り回されながら、澄のいつも通りの日常は少しずつ変わって…
総合評価:1808/評価:
/連載:17話/更新日時:2026年05月16日(土) 20:39 小説情報
私は『傲慢の魔女』、フランダース・スカーレット。495歳まであと90年くらいの約400歳児。フランドールほどの狂気はないけど、頑張るよ。──これはよくある転生をした一人の少女の物語。 ※思ったより続けれたので短編から連載に変更しました▼
総合評価:3406/評価:
/連載:29話/更新日時:2026年07月13日(月) 19:13 小説情報
邪智暴虐のフランドール様をなんとか二次創作風味の『フランちゃん』に軌道修正したいフォーオブアカインドな分身ちゃんのお話。▼なお分身ちゃんは不良品であり、かつ無自覚ドMなものとする。▼【挿絵表示】▼
総合評価:19698/評価:
/連載:66話/更新日時:2026年07月09日(木) 12:00 小説情報
なお本人はかなり楽観的。それに加えてセイアエミュのクオリティはお察しのため順調に原作と異なるルートを辿っている模様。
総合評価:6815/評価:
/連載:4話/更新日時:2026年07月09日(木) 16:00 小説情報
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