八幡「765プロ?」
作者:N@NO
原作:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
タグ:クロスオーバー 台本形式 オリジナル展開 クロスオーバー 台本形式 やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 アイドルマスター 不定期更新 マルチ投稿
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俺ガイルとアイマスのクロスです。
思い付きで始めてるので途中矛盾が起きているかもしれませんが、あまり気にせずそのまま読んでください。
時期としては八幡の高2の夏前、アイマスは竜宮小町が売れ始めた頃です。
(追記)
5話目を修正しました。これからちょっとずつ前の話も修正していこうと思います。
▼pixiv様の方でも投稿を始めました。
思い付きで始めてるので途中矛盾が起きているかもしれませんが、あまり気にせずそのまま読んでください。
時期としては八幡の高2の夏前、アイマスは竜宮小町が売れ始めた頃です。
(追記)
5話目を修正しました。これからちょっとずつ前の話も修正していこうと思います。
▼pixiv様の方でも投稿を始めました。
- こうして彼の物語が始まる。 (改)
- きっと誰しも悩みを抱える。 (改)
- 彼、彼女らは歩き始める。 (改)
- つまり彼女は気付き始める。 (改)
- だから彼は働かざるを得ない。 (改)
- なぜか彼の携帯は鳴る。 (改)
- いつもの彼らは変わらない。 (改)
- そして彼女は彼を頼る。 (改)
- しかし彼にラブコメは似合わない。 (改)
- ひとり彼女は抱え込む。 (改)
- すこし彼らの夏は変わっている。
- たとえばこんなバースデー
- 彼はふと立ち止まる。
- それでも彼は歩き続ける。
- 彼女たちは踊りだす。
- そういうわけで比企谷八幡はもどかしい。
- そんなこんなで彼の計画が始まる。 (改)
- いつも彼の案は無謀である。
- 期待、不安、そして文化祭。
- 文化祭への準備。 (改)
- 部員とアイドル。 (改)
- 彼は二度振り返る。
- 彼は彼女に語りかける。
- 今まさに総武高はフェスティバっている。 (改)
- だが、彼に彼女の思いは届かない。
- こうして、それぞれの舞台が再び開く。
- そして比企谷八幡は考える。
- ついに文化祭は終わりを告げる。
- 彼は彼女とすれ違う。
- 彼は振り返り、歩み寄る。
- 一方通行の終着点。
- 彼女は戻り、彼は人を探す。 (改)
- ARE YOU READY? (改)
- ARE YOU READY?-2
- そして、彼女たちはきらめくステージへ (改)
- 材木座義輝は悩み、そして決意する。/不安はやがて信頼へと変わる。 (改)
- ついに、世界は変わり始める。 (改)
- たまには、こんな休日があるのも悪くない。
- CHANGIN‘ OUR WORLD.
- 不思議と、比企谷八幡は笑みをこぼす。
- ようやく、次のステージが始まる。
- きっと彼女らは自分の足で歩いていく。
- やがて彼らは古の都に足を運ぶ。
- 意外と彼のラブコメは外れない。
- ふたたび彼は古の都に足を運ぶ。
- 御覧の通り、比企谷八幡は変われない。
- 思いのほか、三浦優美子はちゃんと見ている。