第二次世界大戦後期、東部戦線で戦っていたパイロット、シュミット・リーフェンシュタール。彼はソビエト空軍との戦闘の末撃墜され、空中で爆発した。しかし、彼が目覚めた先は、見知らぬ世界の自分の戦闘機のコックピットの中だった。

※この物語は作者の駄文で構成されております。また、この作品を読み不快感を味わった方につきましては、そっとブラウザバックを推奨します。







※タイトル変更しました.17.12.18
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