魔物が蔓延る世界で、女剣士は自分の強さに自信を持っていたが実力が違う憧れの国で困惑する。 しかし、持ち前の勘違い病とそれによって多発するドヤ顔で周囲を巻き込みつつ傭兵時代を生き抜いていく。辺境の村に住んでいたドヤ顔が得意な女剣士が勘違いしながらも世界を救うかもしれないお話。


※小説家になろう様との重複投稿です。


お気に入りに入れて頂いた方々、読んで頂いた方々、感謝感激です。ありがとうございます。 拙い文章ですがマイペースに頑張っていきます!

初めての感想を頂きました! 感謝感激です!
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ