あることをきっかけに提督を目指した主人公。
着任した鎮守府はどこか異様な空気を纏っていて、艦娘たちはみな提督という存在を忌み嫌っていた。

あの日の約束を胸に、前へ進み続けた先に待っていたのは希望か絶望か。

※独自の解釈があります。
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